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斎藤工トークライブレポ3


2部での衣装は、白のタンクトップ・白のジップアップニット・ジーンズ・首にはシルバーのネックレスというお召し物でした。

2部の話の途中で、ステージ上のライティングが工くんに集中してたからなのか、かなり暑かったらしくニットの腕をまくったり、ファスナーを下げたり暑い~ってな感じの様子だったんです。

そこで司会のおねーさんが「暑かったら脱いでくださっていいんですよー!」とナイスな突っ込みを入れました(グッジョブだよ、おねーさん)

最初工くんは「え~!!!脱ぐんですか!?」みたいに抵抗してましたが、会場から拍手が沸き起こりジップアップニットを脱いでタンクトップ姿になってくれましたよ!!きゃー!!

残念ながらしばらくするとまたニットを着ちゃったんですが(さすがにこの季節タンクトップだけじゃ寒いだろうし・・・)、でもイイモノを拝ませていただきましたよ。

すごく均整のとれたステキなお体でございました



来年発売のゲーム「サイレン2」の話もありました。

全身タイツ姿になって、モノを拾う動作を延々と繰り返したり、台に上る、足をかけるしぐさをしたり、かなり長い期間をかけて製作されたようです。

先日完成したゲームをプレイしたそうですが、自分の癖とかしぐさとかが忠実に再現されてて、妙な感じだったとか・・・。

で、生きていながら自分の死ぬシーンが見られるなんて経験はめったにできるもんじゃないので、わざと殺されてみて自分が死ぬ所もしっかりと見たそうです(笑)

死ぬシーンも何パターンか撮ったらしくて、一お気に入りの死ぬ時の声も披露してくれました。

すごく怖いけど、是非皆さんプレイしてみてくださいねー言っておりましたよ。

うーん、工くんの姿と声を見たいのは山々だけど、怖いゲームはねぇ・・・(汗)



えーと、あともっといろいろとお話されてたと思うんですがまた思い出したら追記するかもしれません。

この今回のイベント、申し込み時間から一時間でなんと1500通の応募があったとか!!す・すごい・・・。

で、急遽一時間で応募を締め切ったそうです。

その難関の中、1.2部両方とも当選した私、ホントに今年の運をすべて使い果たしたって感じです。

ま、もうすぐ今年も終わるからいいんだけどさ(爆)



トークの後は休憩をはさんで、工くんと2ショット写真を撮ってから握手をしていただくという、嬉しくも恐ろしい!?イベントが・・・。

だってさー、あんないい男の隣に並んで写真を撮ってもらうなんて、嬉しいけどイヤだ~!!!

ああ・・・私があと○年若ければねぇ・・・もうちょっと取り繕えたかもしれんけどさ。

と思いながらも順番は刻々と迫ってきて、私の順番になりました。



こんにちは!と挨拶して、工くんのお隣の椅子に座った所、工くんの方から「どちらからいらっしゃったんですか?」と話しかけてきてくれて超ビックリ!

ドキドキしながら「○○県から来ました」って言うと、「何時間くらいかかったんですか?僕も東京から今日2時間半かけてきました」と話を続けようとしてくれて、ファンサービスとはわかっていても本当に嬉しかったですよ。

写真を撮って握手をしてる時も、しっかりと目を見て話をしてくれて、もぉ~倒れそうになりましたわ(バタリ)

イベントスタッフさんは、後にまだ大勢残ってるので撮影が終わると「早く!早く!次の方に~!」と急かすんだけど、工くんが握手してる手をなかなか離してくれないのですよ!(私の時だけじゃなくてほとんど全員がそんな感じでした)

2部の時にも同じ事を話かけてくるのかな?と思ってたら写真を撮った後、「今日は楽しんでいただけましたか?」と聞かれたので、「1部も2部も参加させていただいて、本当に楽しかったです。ミュージカルも見にいきますのでがんばって下さい」と言った所、「ありがとうございます。メールとか手紙とかで感想をどんどん送って下さいね」とニッコリと笑顔で答えてくれました。

もぉ~わたくし撃沈でした・・・。

す・ステキすぎます、工くん

わたしずーっとあなたについて行きます!!と思わず心の中でつぶやきましたわ!!



今回のイベントで工くんに対するイメージがかなり変わりました。

あんなに気さくで面白い方だとは思ってもいませんでしたもん。

元モデルさんだし、ちょっと近寄りがたい感じのクールな方かなと思ってたんだけど、全然違いましたよ。

最初から最後まで優しい笑顔を絶やさず、参加してたファン一人一人ときちんと対応されてて、若いのにすごくきめこまやかな気遣いをされてて、感心してしまいました。

すごくファンを大事にしてるんだなーという気持ちが伝わってきたというか・・・、これからも応援して行こう!と心から思いましたよ。

工くん、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

朝4時に家を出て、帰宅は翌日の午前1時という超ハードスケジュールのイベントだったけど、本当に大満足でした。

ファンクラブ、迷ってたけどやっぱり入っちゃうよ!C~さん(笑)



この長文を最後まで読んでくだった方がもしいらっしゃいましたら、ホントありがとうございました。

数少ない記憶脳細胞に残ってる事をつらつらと書きなぐったモノですので、間違いは多々あると思いますが、スルーしていただけると幸いです


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